プロフィール

bobtaka

Author:bobtaka
2006年、35歳で直腸がんを罹患。
超低位前方切除術により直腸を全摘出してしまったため、排便障害に悩まされております。術後3ヶ月は一時的な人工肛門も経験。出るものは出るんだからしょうがないと、まずは前向きに楽しく生活しております。
趣味でビッグバンドや少人数でのバンドでジャズドラムをやっております。

ブログお題の右横の「ツイテル!」は特に意味はありませんが、大きな声で毎日言ってると、いいことありますよ、ほんと。

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Bob's Life 〜直腸がん罹患者の排便障害日記〜
直腸がんを罹患・全摘出したため、排便障害に悩まされているBobの頻便日記です。
ついてるネット
久しぶりの大阪出張。
たまに、一人で夕食となると、冒険せず結局吉野屋とかに入ってしまう小心さが情けない・・・。
今日も一度もトイレに行かずに終了しそうです。
なんだか、3日くらいの周期での最近のこのパターンは、出ない時はまったく普通の生活と変わらないので、ついつい現状を忘れがち。いいんだか、わるいんだか・・・。
ただ、仕事中に辛い思いをすることがないのは、やっぱりツイテルのかな。

ツイテルついでに紹介なのですが、「ツイテル」で有名な斉藤一人さんにちなんだ携帯電話用メールマガジンなのですが、こんなのがあります。
ついてるねっと
毎日、ツイテル・ありがとう・感謝しますということについて、エッセイが送られてきます。たとえば

「何事もこれで良かった」と思う
これも一つの法則なのです。
良かったと思うと、良いことが本当にやってきます。
どんなトラブルでも、どんな嫌なことでも、最低のことが起きたとしても、「まあこのくらいでよかった」と思っていると起こり得る要素の中で最大の良きことが自分にやって来ます。
病とか傷とかトラブルというのは、それ自体が自分の今までの「欲の結果」です。
大きな悲しみや病は、人生の苦の荷(業)が軽くなったことを知って下さい。
「大病した後に幸運がやって来る」という諺があります。
それは大病したことを感謝して業を落とし、自分の生き方を変えることに気がついた人に幸運はやってくるという意味です。
もっと人によろこびを分け与えることや自分の生き方を少し変えてみようと気がつくと、そこで運がゴロッと変わってくるのです。
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ツイてるありがとう感謝します すべてがうまくいっている○○さん(2007/10/16付より)

○○というところに、登録した名前が書き込まれて毎朝送られてきます。
中には、ん〜?というような内容の記事も確かにあります(どーしても、こういう精神的な事柄って、不思議大好きな人たちが集まりがちなので)。でも、自分にプラスになる面だけを肯定的にとらえるだけでも、かなり元気をもらえるので、とってもいいですよ。(ちなみにわたくし、宗教や勧誘目的等の団体とは一切関係ありませんので、いちお・・・)

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