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重みのある言葉・・・ 冒頭の言葉、とても重みがありますね。
闘病もある程度楽になってくると、生きている事の有り難さを忘れがちになってしまいますから、こういった言葉を目にするとはっとさせられます。
「潜水服〜」もとても気になっています。映画も評価が高いようですが、原作も良さそうですね。立ち読みでお勧めのところを読んで、文庫化を待とうかしら・・・^^;
新宿新南口の紀伊国屋は私も好きでよく利用します〜★
【2008/02/23 15:40】
URL | shiyoh #coi2BFKs [ 編集]
潜水服〜〜、感動ものですね
予告とか見ただけで涙でそうです
アカデミー賞、監督部門ですよね
【2008/02/23 20:26】
URL | もすもす #- [ 編集]
本も映画も 昨日、散歩の前にレンタル屋さんに寄りました。
「東京タワー」を手に取りましたが最後に棚に戻しました。
病気に向き合う映画や本は私にはまだ無理なようです。
できれば今は笑って免疫力を高めていたい。
それでテレビで「男はつらいよ」を観たついでに先日、堀切直人著『渥美清』を読みました。
すると渥美さんも若い時に結核で長患いしていたことを思い出しました。
豊かな演技力はその時に培った人間観察からとか。
私もこの病気に勝ち人間的にも成長したいのですが
他人の病気への姿勢から学ぶこともできないのでそれも難しいかも。
医療費控除はざっと計算したところストーマ代を入れても保険金の方が上回っていました。
お時間のある時にストーマ時のことも書いてみてください。
私も半年間試行錯誤の連続でした。
【2008/02/23 22:52】
URL | 団長 #T9wTHPbI [ 編集]
潜水服は蝶の夢を見る 私も読んでみたくて、近所の本屋さんで、先日探したんですが・・・
見つかりませんでした。
やっぱり、大きな本屋さんに行かないとないのね〜
あなたが虚しく過ごした・・・
この言葉、前にどこかで聞いて心に残っていました。
小説だったんですね。
これもぜひ、読んでみたいです。
【2008/02/24 17:49】
URL | NON #- [ 編集]
>重みのある言葉・・・ >shiyohさん
確かに、そうですね。のど元すぎれば、じゃないですけど・・・。
講談社の本なので、文庫化されやすいと思うんですが、でも1998年初版の本なんですよ。売れてきたら、文庫化するかな。
新宿南口の紀伊国屋は、ちょっと遠いですけど、い〜〜っぱい本があるので、楽しいです!
>もすもすさん
本だけだと、結構すっと読めるんですが、映像になるとぐっときちゃいそうです。カメラワークが、主人公の視線らしいんですが、それが斬新とのことですよ・・・。あー、見たいです〜。
>本も映画も >団長さん
そうですよね、確かに私もそうでした。いろいろ情報がありすぎて、疲れてしまった記憶も・・・。
でも、逆に元気や勇気をたくさん頂いたこともあります。
少しずつでいいと思いますよ。とりあえずは、前向きになれるものがいいですよね。
実は、2回の手術と入院とストーマ時代の日記があるんです。いずれ、なんらかの形で更新しようと思っているのですが、なかなか時間を見つけれられず・・・。とりあえず、近日中にある程度の形にはしたいと思っております。
>潜水服は蝶の夢を見る >NONさん
そうなんですよ〜。2週間くらい、暇をみつけて本屋を探しまわりました・・・。よく考えたら、ネットの方が早いんですよね。
でも、アナログ人間なもので、どうしても手に取ってから買いたかったもで・・・。ははは。
「カシコギ」は、テーマがちょっと濃そうなので、覚悟ができてからチャレンジしてみます・・・(笑)
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